妊娠したら、お腹の中の赤ちゃんのためにも葉酸サプリメントの摂取が推奨されていますが、授乳中に飲んでも問題はないのでしょうか?

 

赤ちゃんに悪い影響がないか心配ですよね。

 

実は、授乳中も葉酸サプリは飲んでいた方がいいんです。

 

特にノコア葉酸には、赤ちゃんの発育に欠かせない、栄養素がいくつも入っています。ひとつひとつ見ていきましょう。

 

 

ノコア葉酸には授乳中にも必要な栄養素が配合!

 

ノコア葉酸には葉酸をはじめ、DHA・EPA、レシチン、ココナッツオイル、ラクトフェリン、鉄分、カルシウム、ミネラルやビタミンがバランスよく配合されています。

 

 

どれも妊娠中から授乳中までに必要とされる栄養素ですが、特に授乳中に必要な栄養素をピックアップしてご紹介します。


 

赤ちゃんの脳を育む「DHA・EPA」

最近、「オメガ3オイル」として、「DHA・EPA」を聞く方も多いのではないでしょうか?「DHA・EPA」は主にお魚に含まれるオイルで、脳を育み、活発にするといわれています

 

加熱すると栄養素が死んでしまうため、焼き魚や煮魚ではなく、摂取するには生魚を食べる必要があります。

 

でも、生魚ってなかなか量を食べれないし、授乳中は放射能や水銀汚染、といったことも心配ですよね。

 

ノコア葉酸には「DHA・EPA」が300mg配合、そして、「放射能・水銀リスクフリー」の植物性「DHA・EPA」が配合されています。

 

今まで、「DHA・EPA」は必要だとわかっていても、放射能や水銀が心配で摂取を控えていたというママも多いのではないでしょうか。

 

でも、ノコア葉酸ならその点は安心。使われているのは、海藻(微細藻)をクリーンな環境で培養し、採取した「DHA・EPA」です。

 

妊娠中はもちろん、授乳中のママ&赤ちゃんにもリスクフリーです。

 

母乳成分の「ラクトフェリン」「ココナッツオイル」

そして、もうひとつ注目すべき栄養素が、「ラクトフェリン」と「ココナッツオイル」です。

 

この二つはどちらも母乳にもともと含まれている栄養素で、サプリメントで補給することでさらなる母乳の質のアップが期待できます。

 

特に「ラクトフェリン」は産後数日間の「初乳」に多く含まれる成分で、赤ちゃんの免疫力をアップして、細菌などの感染から身を守ります

 

 この「ラクトフェリン」は、赤ちゃんを守るためにも授乳中は是非とも摂取しておきたい栄養素です。

 

その他にも産後の体の回復にも欠かせない栄養素

「DHA・EPA」、「ラクトフェリン」、「ココナッツオイル」の他にも、ノコア葉酸には「葉酸」、「カルシウム」、「鉄分」、「ミネラル」、「ビタミン」などがバランスよく含まれています

 

出産という大仕事を乗り越え、産後は体が疲れ切っています。でも、休まずに続く赤ちゃんのお世話。

 

なかなか自分のために時間を割けないというママも多いのではないでしょうか?

 

産後の体を回復していくのに一番大切なのは栄養摂取です。しっかりと栄養をとり、赤ちゃんにも授乳し、さらに自分自身の体の回復のためにもしっかりと栄養を摂る必要があります。

  • なかなか、ご飯が作れない
  • 自分のことは二の次になってしまう
  • 家族になかなか頼れない
  • 栄養が摂れているか心配
  • 産後の体の回復が遅い

こんな風な悩みがある場合は、授乳中も安心して飲めるノコア葉酸が手元にあれば安心ですよね。

 

無添加・メイドインジャパンの安心

ノコアは「妊娠線・肉割れクリーム」を開発し、爆発的にヒットしています。

 

妊娠中の女性の体を良く知っているからこそ、その悩みに寄り添い、解決できるような商品開発をしています。

 

妊娠中・授乳中に気になるのは、やはりその安全性ですよね。どんなに栄養価が高くても、赤ちゃんにとって良くないものは摂取したくありません。

 

ノコア葉酸はそこを徹底的にクリアにしています。

 

  • すべて無添加・メイドインジャパン 
  • GMP認定工場製造 
  • 放射能・水銀リスクフリーの植物性DHA/EPA 
  • 妊娠中でも飲みやすい植物性ソフトカプセル

GMP認定工場とは、原材料の入荷から製品出荷までの全製造工程が細かく管理されています。第三者機関が品質管理体制を客観的に審査・査察を行い、
認められた工場のみがGMP認定工場として認定されます。

 

ママと赤ちゃんにとって安心・安全、といえるノコア葉酸

 

授乳中にも必要な栄養素がたくさん入っているので、授乳中にもしっかりと飲んでいたい葉酸サプリメントです。

 

やはり、安心できる「DHA・EPA」が入っているので、購入を決めた!というママも多いようです。